最近は、あまり見かけなくなりましたが、ヒルトン姉妹、一時期、日本でも、かなりフューチャーされてましたよね。

あのヒルトンホテル社長の娘である、パリスヒルトンとニッキー・ヒルトンの姉妹。

パリスヒルトンがCDをだした時、テレビで特集をしていたのですが、その時のパリスヒルトンのけだるそうな姿は、本当に酷かったです。

目が死んでるというか、やりたくてやっているわけではないオーラが全開でした。

お金持ちだと、お金を稼がなくても生きていけるわけで、人に気を使うという事も無いのでしょうね。

でも逆に、可愛そうな人だなと思いました。

あの人には、心から信頼できる人なんていないのではないでしょうか。

そして、彼女を注意する人もいないのではないでしょか。

よってくるのは、彼女の地位や、お金や、若さや、美貌につられてくる人ばかりなのではないでしょうか。

今は、若くてちやほやされていいと思いますが、このままでいくと年を重ねるにつれて、若さにすがる可愛そうなおばちゃんになりそうです。

絶対、整形とかしそうですよね。

パリスヒルトンの事を色々書きましたが、実は、彼女のことそんなに嫌いじゃありません。

そして、アメリカのゴシップ誌とか、見るの好きです。

アメリカの雑誌を買って、見たりしてます。

英語の勉強にもなるし、楽しいです。

ハリウッドセレブが入口だったのですが、今、英語を本格的に頑張ろうかと思っています。


英語教材をいくつか買い、自分の目で、比較検討して、本気で勉強します。

そしたら、まずはアメリカに旅行だな。
私が、今この世で一番好きな人は、ジョニー・デップです。
ファンとかではありません。

好きなのです。

ちょっと、気持ち悪いと思われそうですが、事実です。

何が好きなのか、色々考えました。

まず、カッコイイのは、当たり前です。年を重ねた今でもカッコいいですが、
ちょっと前の、若くはないけど、そこまで年もいってないくらいの時が素晴らしく素敵でした。

あそこまでの外見は、もう才能ですね。

見ているだけで、癒されるというか、ときめくというか。

ジョニー・デップは、カッコイイだけではなく、性格もいいのです。

ファンにサインを求められて、ちゃんと対応する人、No.1に選ばれたくらい、ファンを大事にします。


ジョニー・デップの幼少期は、決して幸せなものではなかったようです。
両親の離婚、ドラックにおぼれたり、、、

そのような過去があるからこそ、今のジョニー・デップがあるのだと思います。

ジョニーデップは、外見のカッコよさだけでなく、何を考えているか分からないような、ミステリアスな魅力を感じます。

ジョニデほど、私の心を躍らせてくれる人はいません。

英語を頑張ろうと思ったのも、ジョニデのおかげです。


英語教材比較レビューサイトなども見つつ、自分で、ちゃんと考えて、効率よく、早く英語をマスターしたいと思います。

今、ジョニデは、フランスでも暮らしているとのことなので、英語を習得したら、次はフランス語を頑張るつもりです。

心理学と英語学

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私が、衝撃を受けた映画、それは、「羊たちの沈黙」です。

猟奇殺人犯で元精神科医というアンソニー・ホプキンス演じるレクター博士がとても恐ろしく、とてもカッコよく感じました。

あの映画がきっかけで、人の心に興味を持つようになりました。

犯罪心理学に、興味をもち、その心理学を習得し、何か人の役に立てればと。

心理学を学ぶのと、同時に、英語も学ぼうかと思います。

心理学をアメリカで学びたいという気持ちがあるからです。

心理学用語など、特種な単語も結構あると思うので、気合が必要かと思いますが、頑張りたいと思います。

ただ、私は、英語が全くと言っていいほど出来ません。

勉強方法も何がいいのかと色々探していましたところ

色々、英語教材のレビューサイトがあるのですね。

まだ、心理学用語は、早いかと思い、まずは、英語の基礎から学ぶ予定です。

イイ教材を見つけて、早く英語を習得したいと思います。

英語がある程度理解できるようになったら、「羊たちの沈黙」を吹き替えや字幕なしで見たいですね。

英語が分かると世界が広がると思うので、夢に向かって色々努力をして後悔しないように生きていきたいと思います。


タイタニックを観たのは、私が高校生の頃だったと思います。

映画館ではなく、友達がもっていたビデオを借りて見たのが初めてだったと思います。

映画が上映されている頃から、すごい話題になっていて、気になってはいたのですが、映画館に行っても、混んでるから、行きたくないと思い、結局映画館にはいかずに上映が終わってしまいました。

ビデオでみて、すごく感動してしまって、映画館で見なかった事を後悔しました。

タイタニックをみて、それまであまり興味もなかったのですが、ディカプリオの大ファンになりました。

それから、ディカプリオの出演する映画は、ほとんど見たと思います。

幼少期に出演したギルバート・グレイプやロミオ&ジュリエットなんかは、レオの演技が光っていましたね。

今まで、外国の映画は、吹き替えで見る方が好きだったのですが、レオ様のファンになってからは、実際のレオ様の声が聴きたいと思い、字幕で見るようになりましたね。

でも、字幕をみていると、あまり映画に集中できないとおもい、英語を頑張ることにしました。

最近、英語から遠ざかっていたのですが、タイタニックが又上映されるのをきっかけに英語を頑張ろうと思いました。

色々、ネットをみていたら、英語教材のレビューサイトがあったので、参考にしたいと思います。

マイケル・J・フォックス主演の、映画、バック・トゥ・ザ・フューチャー。

子どもの頃に見た映画の中でも、一位、二位を争うほど好きな映画です。

子どもながらに、マイケル・J・フォックスがめっちゃカッコイイと思い見ていました。

あの映画を観たことによって、もしも、自分が過去とか、未来に行けるなら、と本気で考えたものです。

あと、マイケル・J・フォックスと、ドクの関係がスゴク素敵で、信頼し合っている関係ってスゴク素敵。って思いました。

最後、ドクとの別れのシーンなんて、悲しくて、悲しくて、たぶん映画をみて、初めて涙を流したのは、この映画ではないのかと思います。

この映画でマイケル・J・フォックスの大ファンになり、吹き替えではなく、この人は、実際どんな声をしているのかがきになって、レンタルショップで、
バック・トゥ・ザ・フューチャーの字幕のやつを借りたような気がします。

でも、あまりに日本語の吹き替えのやつを観すぎてしまったために、そっちの方が本物のような気がして、実際の英語のセリフは、なんだか変な気がしました。


でも、この映画に出会えたことが、映画好きになるきっかけでした。

そして、英語を学ぼうというきっかけになりました。

未だに、英語をもっとうまくなりたいという思いがあり、最近、
色々調べているのですが、

色々ありすぎて何がいいのか分からなくなってしまいました。

ちゃんと自分で、比較しなきゃですね。

とにかく映画万歳。

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